天体ショー攻略ガイド
天体ショーの解き方
天体ショー(Spiral Galaxiesとも呼ばれます)は、マス目をその星を中心とした部屋に分けるパズルです。どの盤面にも解はただ1つだけ存在し、対称性についてのひとつの考え方でその大部分の線が決まります。これはPolusというアプリのレッスンを、このページ上でそのまま遊べるようにしたものです。
ルール
- マス目の線にそって線を引き、盤を部屋に分けます。どの部屋にも星がちょうど1つ入ります。
- 部屋は星を中心につり合っています。部屋に入っているどのマスについても、星をはさんで真向かいの同じきょりのマスもその部屋に入ります。
- 部屋はひとつながりの形で、最後には盤のどのマスもちょうど1つの部屋に属します。
解けた盤面はこのようになります
マス目の線をタップするとそこに境界が引かれ、もう一度タップすると消えます。指をマス目にそってなぞると、ひと続きの境界をまとめて引いたり消したりできます。
1線を引こう
星が2つ、だから部屋も2つ必要です。2つの星のあいだにあるマス目の線をタップしてください。
2星に1つずつ部屋を
星が3つ、だから部屋も3つ。どの星も自分の部屋にひとりになるまで線を引いてください。
3どのマスにも相手がいる
印のついた2つのマスを見てください。左のマスには星があります。右のマスには、その星をはさんで反対側の同じきょりに相手が必要ですが、そこで盤が終わっています。だから2つのマスのあいだに線を引いてください。
4ぜんぶまとめて
あなたの番です。どの星にも自分の部屋があり、どのマスにも相手がいるように線を引いてください。
準備完了です
- どのマスにも、星をはさんだ反対側に相手がいます。
- はしでは相手が盤の外に出てしまうことが多く、それで線が決まります。
- どの部屋にも星がちょうど1つ。
これが考え方のすべてです。大きな盤面でも同じ相手マスの考え方を、マスごとに使うだけです。